はじめに・・・


四万十川流域へ移住した全国各地からの移住者が設立した、地域活性化活動や
移住支援活動など、様々な地域活動を実施している移住者主体の団体
“四万十移住者の会・四万人(しまんちゅ)”が、
農林水産省による、平成20年度農村活性化人材育成派遣支援モデル事業の
交付を受け、“田舎で働き隊”事業を実施することとなりました。

田舎暮らしやスローライフに興味があり、将来的には田舎で暮らしたいと
夢を描いておられる方や、農業で生計を立てながら自給自足の生活をしたいと
計画されている方など、是非この機会に四万十川流域へお越しいただきまして、
地域の役に立つ研修に参加し地域とふれあいながら、将来の田舎暮らしの為の
情報収集をされてみてはいかがでしょうか?


田舎で働き隊事業について


平成21年3月19日 PM5:00
「田舎で働き隊!」の募集は、終了いたしました。

たくさんのご応募、お問合せありがとうございました。
今回の募集は、平成21年3月19日PM5:00をもちまして
締め切らせていただきました。
順次、審査選考の後、22日より研修を実施させていただきます。


田舎で働き隊事業(農村活性化人材育成派遣支援モデル事業)は、
平成20年度第2号補正予算に基づいて行われる、農林水産省の事業です。
詳しくは、下記をご参照ください。


≪農林水産省ホームページ≫